毛穴をどうにかしたい!

年齢とともに気になる毛穴の開き。気になりだすと鏡を見るのも嫌になってしまうくらい、小鼻や頬の毛穴が目立ちます。夏になると汗をかくとこの毛穴から化粧崩れをしてしまって、出先で直しても、もういったん開いてしまうと直しきれず・・・

透輝美

この毛穴がなければ、少しは肌がきれいにみえるのになぁといつも思っていました。

そんなとき、妹がとっても丁寧に化粧水をつけているのを見ました。そしてたまたまつけたテレビでも、化粧水はたっぷりしっかりと肌にのせると見つけました。そこで、ハトムギ化粧水なら安くて大容量で口コミもよいことから買ってきました。そして、手にたっぷりととった化粧水を、顔に5回はじっくりしみ込ませて、その後にオイルで潤いのふたをするようにしてみました。それを始めたのが夏でした。

肌の毛穴はさほど変化は分からないなと思っていた冬、毎年いくらクリームを塗っても白い粉が出ていた肌が、その年は全くかさかさになることなくすぎてびっくりしました。そして春、ふと思いついて鏡をよく見ると、毛穴が本当に前よりも目立たない!うれしくなって、化粧水をつけ続けました。一番よく分かったのが夏です。メイクをして汗をかいたとき、前だったら毛穴の周りのメイクがぽっかり浮いてしまっていたのが、ほとんど目立たなくなっていました。丁寧なスキンケアで、潤いを補充し続けることって大切なんだなぁと実感でした。

学生の頃のわたしへ「ニキビいじるな!」と叫びたい

みなさんは、お肌のトラブルを抱えていませんか?

http://www.bus-toyama.jp/

私は中高生の頃から、大量のニキビに悩まされていました。

しかも、それをひとつも残さず、潰しにかかっていたのです…

おかげで顔のいたるところに、ニキビ跡やクレーターが残りました。

そんなニキビの悩みを抱えつつ、私は社会人になりました。

まだハタチだったのに、ファンデーションをあり得ないくらい厚く塗り(塗り方も汚い…)、隠していました。

そんな肌のせいで、自信もなくなり、人と会うのも嫌になりました。

「このままではいけない、きれいなお肌になって、人前で堂々と笑いたい!」と思うようになり、思い切って肌サロンを訪ねました。

そちらでは、基礎化粧品や美顔器を販売していたのですが、なんと無料で正しい洗顔のやり方を教えてくれたのです。

ポイントは、たったの三つ。

一つ目は、体温と同じ温度の水で洗う。

二つ目は、洗顔料の泡をしっかりたて、手が肌に触れないように泡で洗うことを意識する。

三つ目は、すすぎの際も、なるべく手が触れないように洗う。

その洗顔方法を試しに1週間続けてみました。すると、ニキビで赤くなった肌が今まで見たことないくらい、白くきれいになったのです!

半年後には、ニキビもできにくくなり、きれいなお肌を手に入れました。

洗顔の方法を変えただけで、肌質が変わるなんて、すごいですよね!

しかし、すでにあるニキビ跡やクレーターは消えてくれませんでした。

学生の頃にニキビをいじり倒さなければな…と、これだけは後悔してもしきれません(笑)

お肉好きのわきがに注意

夏がやってきました。

汗をかく季節に気になるのはやはりワキが。

プルーストクリームは販売店での市販なし…!私の口コミと効果を暴露

酷い人は例え距離が離れていても同じ部屋にいるだけで臭いが分かるほど。

私の知り合いにそれはもう酷いワキがの方がいます。

本人に自覚はあるようで、

デオドラントを使ったり、

湧き汗パットを使って服を守ったりしていますが、

とても申し訳ないのですが、

臭いの対策は十分できているとはいいがたいなと思ってしまいます。

ワキがは遺伝すると聞きますが、

不思議なことに本人の家族で同じようにワキがが強い方が見当たりません。

しかし友人の食生活を聞いたときにワキがが強い理由が何となくわかった気がします。

偏食です。

野菜をあまり食べず、

お肉はたくさん食べるという方はワキがになりやすいんだそうです。

そのうえビールが好きな場合その傾向は更に高まります。

実際、

肉が主食でビール好きのドイツ人にワキがの悩みを抱えている方は相当多いそうです。

ドイツ人は欧米諸国の中では清潔感に対する意識はかなり高い民族ですが、

そのドイツ人でさえワキがに悩むそうです。

日本人は毎日お風呂に入るのに、

こんなにワキがが強い人がいるのはなぜかというと、

風通しの良い和服ではなく洋服を着る事が一般的になったことと、

食の欧米化により、

欧米諸国の人たちと食生活が変わらなくなったことで、

ワキがが悪化しやすい環境で過ごしてしまう機会が多くなったことが、

ワキがで悩む理由の一つだといわれています。

もし、

ワキがで悩んでいる方で、

確かに肉好きでビールが大好きという方は、

お野菜の量を多めにし、

ビールをワインに変えてみるだけで多少ワキが体質が改善されるかもしれません。

ワキがが気になってしょうがないという方は、

一度食生活を見直してみる事をお勧めします。

産後から脇汗、匂いに悩んでいます。

2年前に出産してから体臭が気になるようになりました。

正直、夫のほうが臭くないのではと思うくらいです。笑

制汗スプレーやデオドラントシートでなんとか誤魔化していますが

人がたくさんいて熱気がムンムンしているような場所では周りの人に臭いと思われてるのではないかと心配で集中できずにいます。スプレーやシートは毎日使っているとコストがかかることも、お金に余裕のない主婦には少しきついです。

(特にシートの方が手軽で好きなのですが、やっぱりコスト面で躊躇います。)

衣類の種類ではポリエステルなんかだとすごく臭いが広がる気がしていて、着るのを遠慮することもあります。

そして綿のTシャツを来て汗をかいたあとは選択してもなかなか臭いが取れない気がしていちいちオキシクリーンに浸け置き洗いすることも面倒です。

スプレーやシートなどすぐに消耗するようなものではないグッズなどあれば知りたいなと思っています。コスパが良ければなおいいです。

あと食べ物やボディソープなども関係しているのでしょうか?

外から臭い防止するだけでなく内側から気をつけなければいけないようならそんな情報も欲しいですね…。

恥ずかしくてこういったことを聞ける人もいないので、ネットでグッズを買えたり情報を仕入れたり出来たら嬉しいです。

自分の体臭

自分の体臭に全く自信がない。だから至近距離に他人が、いることは苦手だ。キスシーンや距離感の近い人達を見ると『臭い大丈夫なのかな』と他人事ながら思う。他人の臭いも気になる。ほとんどの人が臭いがあるのだが、たまにいいにおいの人がいる。多分体質だろう。羨ましい。

 現在私は30代後半。最近臭いが変わってきた。以前は、他人と会う時だけ、口臭や脇の匂いを気にしていた。今は全体的に気になる。頭から足のつま先まで、それぞれ特徴的な臭いがする。私が最も気になるのは、鼻から近い胸の匂いだ。去年の夏の暑い時、蒸れた汗臭さに驚いた。今まで気にならなかったのだ。こんな臭いを他人には嗅がせられないと思い、トイレに駆け込み汗拭きシートで拭いた。その臭いは一時的なものと思いきや、冬の寒い日、胸が寒くなり、カイロを貼って出かけた。出先が暖房の効いた暖かい場所で、胸が臭い出した。近くに人がいて、臭いが気になりだし、緊張した私の体は余計熱くなり、冷汗をかいた。その時私は、胸が匂いの強い部位と確信した。

 多分これらは加齢臭のような気がする。自分の臭いが母親の臭いに近づいている。最近は40代のボディソープが売っている。多分私たち世代から臭いが変わってくるのだろう。そんな体の変化を受け入れつつ生きていくしかないと思う。

死ぬまでワキガとの縁は切れない

ワキガで消極的になるのは無理もありません。ワキガのニオイって強烈なんですよ・・・。夏だけのニオイとか運動したときだけのニオイなら汗の処理をすれば良いという話しですが、ワキガってそうじゃないんです。汗が出たときだけくさいんじゃなくて汗が出ていないときでもくさいのがワキガ。だから消極的になって当たり前なんです。

わたしのワキガは遺伝です。母がワキガで白いシャツを着られなかったように、わたしも白色のシャツや下着を着られません。まだ自分がワキガだと知らなかった頃に白色のシャツが大好きでよく着ましたが、どれもこれも洗濯してないんじゃないかレベルでワキの部分が黄色く染まってしまいました。汗が出ていなくても着ているだけでワキの部分が黄色くなるんじゃないかと思うんです。

当然ニオイが強いです。衣類が黄色くなるくらい何だからニオイはします。対策としてはまず白いシャツなどを着ないこと。それから気にしすぎないことです。気にしすぎると変な汗が出てますますくさくなります。汗が出たときのニオイは強烈なので汗が出ないように気にしすぎないことが大切。死ぬまでワキガとの縁は切れないと思っているので上手く付き合っていく覚悟です。

アラフォーからの体臭&加齢臭&汗臭ケア

40歳ごろを境に、自分の体臭が変わったのを感じました。それまでは体臭とはほぼ無縁で、痩せ型の野菜好きタイプ。もちろん汗をかけばそれなりに汗臭はあったものの、それとは一線を画す体臭を感じるようになりました。

変化に気づいたきっかけはブラトップでした。ブラトップは胸元の生地が重なり合い、汗が飛びにくい上にムレやすく、鼻に近い場所でもあるのでニオイやすいです。もしかしたら、季節的にお洗濯の生乾きによるものもあったかもしれません。

また胸パッドには厚みがあり、ポリ系の化学繊維が多くを占めるため余計にニオイを吸着するらしく、とんでもない悪臭に。不思議なことに着るまではまったくニオイがないのに、着て体温が上がり汗をかくと、雑巾のような嫌なニオイを発するようでした。それに汗の成分が年齢により酸化したのも一因でしょう。仕方のないこととはいえ、かなりショックな出来事でした。

そこで取った対策が、予備洗いや漬けおき洗いです。汗を吸ったブラトップは早めに脱いで手洗いしたり、オキシクリーンやセスキ炭酸ソーダの粉を溶いたお湯に30分ほど漬けおきするのです。面倒ですが、スメルハラスメント化するよりは…と地道に努力した結果、かなり衣類のニオイは消えました。

体臭とは、そのほとんどが衣類から発しているものだそうです。つまり皮脂や汗を吸う前に対策したり、汗を吸った衣類はすぐに洗うなどすれば、かなり体臭は防げるものなのだそう。ニオイのお悩みはデリケートで気軽に相談しづらいので、こまめなセルフケアが欠かせないと感じました。